ラムーは買ってはいけない?生鮮食品はやめとけ?噂の真相を口コミから徹底調査

「ラムーは買ってはいけないの?」

「ラムー」とGoogle検索をすると関連キーワードに「買ってはいけない」と表示されています。

一体なぜ買ってはいけないのか気になることでしょう。

そこで、本ページでは、ラムー「買ってはいけない」と言われる真相を口コミと共に紹介していきます。

ラムーについて

基本情報
店舗数 約110店舗

メガディスカウントランド「ラムー」は、ディオで培ったノウハウを生かして新たに誕生した大黒天物産株式会社のブランドストアです。

複合商業施設の核店舗として、ショッピングセンター全体の集客装置となっています。

西日本を中心に展開されていますが、驚きの安さに多くの方が利用しているようです。

テレビ番組などでも取り上げられることもある、人気のあるスーパーの一つとなっています。

ラムー「買ってはいけない」と言われる原因1『弁当等に添加物が含まれている』


ラムーを買ってはいけないと言われている理由は、お弁当などに添加物が含まれている点にあります。

198円や298円の破格で売られているラムーのお弁当ですが、「危ない」という口コミもありました。

あまりにも安い値段でお弁当を購入できることから、なにか体に危険なものが入っているかもしれない、といった憶測も飛び交うようになりました。

ラムーのお弁当が安い理由として、自社工場で生産されている点にあります。

他の業者に委託して生産するよりも、自分の工場で生産をしたほうがコストを抑えることができますね。

さらに使用する食材を厳選して、特定の食材を大量に安く仕入れをして様々なお弁当に入れることでもコストを抑えることができます。

このように、生産方法を工夫していることから安い弁当を実現しているのかもしれません。

また、添加物に関してですが人工添加物であるので、厚生労働省が一定の添加物量を定めており、基準値を下回る量であれば人間の体に影響はないとされています。

使用している添加物も全て表示すると義務付けられているので、なにかあれば商品を販売することはできません。

そのため、ラムーの弁当には基準値を上回る量の添加物を使用していることはないです。

添加物に関しては、ラムーに限らずスーパーのお弁当にも大半使用されています。

お惣菜やお弁当を購入するうえで、添加物は避けることができません。

安い点や添加物が入っている点に買ってはいけないと言われるようになりましたが、生産方法などにおいて安く抑えることができているということです。

ラムー「買ってはいけない」と言われる原因2『「生鮮食品がイマイチ」という声がある』

ラムーでは、生鮮ものなどは買ってはいけないと言われています。

生鮮食品とは青果、鮮魚、精肉などの、加工されていない商品のこととなっています。

特にお肉に関しては、輸入品で他のスーパーに比べて安い点において不安を抱いている方が多いです。

普段から安い商品を求めている方もいますが、安すぎると不安になってしまうようですね。

しかし、中には国産品であっても安い商品はあります。

ラムーなど激安スーパーでは、陳列方法で人件費を削減しているようです。

通常のスーパーであれば、見栄えをよくするために頻繁に綺麗に陳列するようにされています。

しかし、ラムーなどではダンボールが積んでいるだけで陳列方法が異なるようです。

他にも人件費を削減するような工夫がされていることから、生鮮食品を含める様々な商品が安価で売られるようになっています。

中には、お肉が不味いなどといった声もありますが、もともと安いお肉を販売されているので質も落ちてしまうのかもしれません。

しかし、他のスーパーと同様で体に害のあるものは販売していないので、安心して購入することができるのではないでしょうか。

ラムー「買ってはいけない」と言われる原因3『創業者が宗教団体の信者』

ラムーで買ってはいけないと言われている理由として、経営者が宗教の信者である点にありました。

ラムーは大黒天物産株式会社が運営しているスーパーですが、創業者でもある大賀昭司社長は「幸福の科学」の熱心な信者だと言われています。

宗教団体を毛嫌いしている方も多いので、ラムーでは買ってはいけないなどと言われるようになりました。

幸福の科学が運営しているわけではなく、経営者が信者ということです。

宗教団体が運営しているというわけではないので、ラムー自体は安心して利用することができるのではないでしょうか。

しかし、熱心な信者が社長だと聞くと勧誘されることもあるのでは?と不満を抱く方もいます。

幸福の科学は無理な勧誘をすることはなく、実際に買い物をしていて勧誘されたなどといった声もありません。

中には、社員の中で出世するには信者にならないといけないなどといった噂もあります。

実態は定かではありませんが、若くして幹部になっている方は幸福の科学の信者だという話もあるようです。

しかし、今どき宗教の有無でスーパーの質に関わるわけではないので、安心して利用することができます。

ラムー自体が宗教の雰囲気を全面に出しているわけでもなく、聞くまでは創業者が宗教の信者だと分からなかったのではないでしょうか。

そのため、宗教に勧誘されるなどといった買い物客が被害を受けることはありません。

ラムーの良い口コミ

続いて、ラムーの良い・悪いを紹介していきます。

実際に購入する前に良い口コミを把握することで、よい良い買い物ができるのではないでしょうか。

安くて美味しい

ラムーに行くと必ずつけ麺を購入している方もいます。

大盛りなので、育ち盛りな方でも食べることができるようです。

味も美味しくて、値段も100円を切るのでお買い得ではないでしょうか。

調理方法も簡単なので、買わない理由がないようです。

たこ焼きが美味しい

ラムーでは、安くて美味しいと言われているたこ焼きが有名です。

特に学生の方たちは、頻繁に購入しています。

100円でたこ焼きを食べることができるのは、大人でも嬉しいですよね。

そのため、学生だったら毎日放課後に食べたいと感じています。

ラムーの悪い口コミ

魅力的な点もあるラムーですが、不満を抱いている方もいます。

実際に買い物する前に少しでも、マイナスな点を把握することで後悔を避けることができるのではないでしょうか。

サラダ油がすぐに売り切れた

9時販売開始のサラダ油を目的に買い物に行った方は、9時15分には売り切れになっていたようです。

そのため、仕入れの数が少なすぎると感じています。

どれほどの数を用意していたのかは定かではありませんが、もともと売る気がなくて客寄せのための商品だと考えているようです。

ラムー自体も品質が悪いため生鮮食品は購入していなかったようですが、商売方法もずるいので今後の利用はしないようですね。

食パンが酸っぱい匂いする

ラムーでは、自社商品を安い値段で数多く販売していますが、その中でも78円の食パンは酸っぱい匂いがしたようです。

賞味期限はまだまだ先なので、腐っている可能性もないようですね。

やすい点では魅力がありますが、商品によっては美味しくないものもあるようです。

まとめ

ラムーを買ってはいけないと言われている理由として、「お弁当等に添加物が含まれている」「生鮮食品を買わない人がいる」などにありました。

中には、安すぎる点から商品に不満を抱いている方もいるようです。

自社ブランドの商品では、安くて美味しいものもあることから、おすすめできる商品も数多くあります。

そのため、他のスーパーと使い分けて賢く節約している方も多いようですね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です