「ヤバい」朝日生命の口コミを大公開。契約前に知っておくべき注意点

「朝日生命ってヤバいの?」

スマホで「朝日生命」とGoogle検索をすると「ヤバい」などといった関連キーワードが出てきます。

このようなワードが出てくると不安になりますよね。

実際に契約をする前に、朝日生命のことを把握することで失敗を避けることができるのではないでしょうか。

そこで本ページでは、朝日生命は本当にヤバいのか、契約前に知っておくべき注意点を口コミと共に紹介していきます。

朝日生命について

基本情報
取扱保険 保険王プラス/やさしさプラス/あんしん介護/収入サポート/かなえるプラス/かなえる介護年金/スマイルキッズ/普通定期保険/えくぼゆ・め/

経営者プラン/生活習慣病保険/あんしん介護/グランドステージ/プレステージ/プレステージ2/ツインステージ

朝日生命とは、相互会社型式会社の生命保険会社です。

1888年に創業され、「まごころの奉仕」を経営の基本理念として掲げています。

保険商品のラインナップが豊富で、高齢や持病を持っていても加入できるような保険も取り揃えているのが特徴です。

また、自分でカスタマイズをしやすいのも魅力の一つとなっています。

朝日生命「ヤバい」と言われる3つの理由

朝日生命が「ヤバい」と言われている理由として、以下の3つにあります。

一部の方では、ヤバいと言われているようです。

  • 理由1:契約の仕方がヤバい
  • 理由2:塚原夫妻の問題がヤバい
  • 理由3:社会人としてヤバい

契約の仕方がヤバい

朝日生命で契約した方の中には、詐欺だと感じている方もいました。

保険の契約件数を確保するために、様々な営業トークをしている販売員も少なくありません。

その中でも、嘘をつかれてしまった方もいるようです。

そのため、営業1人の際に契約をするのはやめたほうがいいと感じています。

塚原夫妻の問題がヤバい

朝日生命では、塚原夫妻のパワハラ問題によって大きな損失を出していました。

朝日生命が運営をしていた体操クラブは、2018年に宮川江選手がパワハラを受けていた問題が明るみになっています

信頼していたコーチと引き離されたり、終始高圧的な態度を取られたりと大きな話題を呼んだため記憶に残っている方も多いのではないでしょうか。

朝日生命の体操クラブは、これまで多くのオリンピック選手を輩出しているほど有名なものでしたが、2022年の4月に体操事業から撤退しています。

パワハラ問題の報道があった当時は、生命保険のコールセンターに数百件の電話が殺到して、解約をする人も続出でした。

体操クラブを存続するためにも、多額の費用がかかるため難しくなったのではないでしょうか。

社会人としてヤバい

朝日生命と契約をしていた方は、解約をするために書類の受け渡しの約束をしていたようです。

しかし、受け渡しの日時には連絡を取ることはできませんでした。

解約の手続きであっても、最後まで職務を全うできていないため、最悪な会社だと感じています。

どういったお客様でも、しっかりと対応しないのは社会人としてもありえないですよね。

朝日生命の良い口コミ

朝日生命では、パワハラ問題から始まり悪い印象を持っている方も多い印象です。

しかし、その中でも良い口コミはあるため契約を考える前に是非参考にしてください。

電話の対応が丁寧だった

新型コロナウイルスに患った方は、朝日生命の対応が神だと感じたようです。

創業からの歴史も古いため、その分丁寧だと思っています。

保険は万が一のためのものですが、いざという時にすぐに対応をしてくれるのは信頼もできますよね。

ネイルを楽しめる

実際に朝日生命で働いている方は、ネイルを楽しめる点に魅力を感じています。

他のパートやバイトの際にネイルは禁止されていたため、良い職場だと思っているようです。

爪先を見る度に気分も上がるため、仕事のモチベーションにも関わってきますよね。

そのため、オシャレを楽しめる理由で保険会社に就職する方も多い印象です。

お子さんの保険はおすすめ

実際に朝日生命でお子さんの保険に加入している方は、保証内容が手厚いことからおすすめをしています。

料金は高いようですが、0歳からでも脱臼に対応しているようです。

やけどにも対応しているため、万が一の際にも安心できるのではないでしょうか。

特にお子様はいつ怪我や病気をするのか分からないため、加入して損はないともいわれています。

朝日生命の悪い口コミ

魅力な点もある朝日生命ですが、その中でも不満を抱えている方も少なくありません。

実際に契約を考える前に、少しでもネガティブな意見を参考にすることで失敗を避けることができるのではないでしょうか。

解約ができない

実際に朝日生命に加入していた方は、解約をしようとしていたようです。

しかし、連絡をしても職員にたらい回しにされてスムーズに解約を進めることはできませんでした。

担当は不在などといい、やっと進めそうになっても1週間以上連絡がくることもなかったようです。

そのため、ストレスも溜まって対応も最悪なので、母だけではなく自分の保険の解約も考えています。

教育体制が悪い

朝日生命の所長の対応が悪いと言う話を、保険のスタッフの方に話をしたら「あの人はまだ若いから」とだけ返されたようです。

お客様にとって、年齢の若さは関係ないので「若いから」と済むことではないのではないでしょうか。

謝られることもなく言い訳をする様子を見て、信用がなくなっていると感じているようです。

そのため、対応の悪さから会社の教育体制を疑ってしまいますよね。

育成体制がされていない

朝日生命で働いている方は、育成体制が整っていないのを実感したようです。

契約を取れればなんでもありな営業所なため、最悪だと感じています。

友人と一緒に頑張ろうと思っていましたが、病んでしまうほど体制が悪いようですね。

まとめ

朝日生命がヤバいと言われている理由として「契約の仕方がヤバい」「塚原夫妻の問題がヤバい」「社会人としてヤバい」などにありました。

パワハラ問題がきっかけに解約をしている方も多く、不信感を覚えている方もいます。

実際に加入している方の中には、対応の良さに魅力を感じていますが、事業所によっては悪質な対応をしているところもあるようです。

そのため、契約をする前に事業所の対応が良いのかを電話などで確認しておく必要があります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です